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【特集:地球外生命体の存在】解禁!米政府UFO機密調査ファイル #1

ドキュメンタリー

134ch(HD)  ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ

放送時間 07:00 〜 08:00
出演者、他
再放送 7/8 21:00 〜 22:00  マイリスト登録
7/8 28:00 〜 29:00  マイリスト登録

©2020 A&E Television Networks. All rights reserved.

2020年4月28日、世界中がパンデミックの渦中に置かれる中、ペンタゴン(アメリカ国防総省)は空軍パイロットが撮影したとされるUFO目撃映像は本物である!と報じた。日本でもNHK で初めてUFOを肯定報道。これを受けて、河野外相は自衛隊の航空機などがUFOに遭遇した際の手順を定めると考えを示した。なぜ、このタイミングでアメリカは地球外生命体の存在を明らかにしたのだろうか?そもそも事の発端は、2017年12月、米国内で最も権威のある新聞「ニューヨーク・タイムズ」が、米政府が秘密裏にUFOの調査をしていたと、驚きのニュースを一面で報じたのだ。そのニュースは非常に衝撃的な内容だった。予算2200万ドル(約24億円)を投じたこの極秘計画は、正式には「先端航空宇宙脅威特定計画(AATIP)」と呼ばれ、アメリカの上空や世界各国の未確認飛行物体が地球の脅威になり得るのかを調査していたという。また、この極秘計画はハリー・リード元上院議員が提唱し、宇宙ステーションモジュールのベンチャー企業“ビゲロー・エアロスペース”のCEOであり、ホテル王としても知られNASAに多額の出資をしている大富豪 “ロバート・ビゲロー”が協力をしていた。調査は2007年から2012年にかけて行われ数多くの証拠を掴み、600ページにも及ぶ最高機密文書「プロジェクト・ブルーブック」に纏められたと言われる。(「プロジェクト・ブルーブック」は、1947年から1969年にかけて米国政府が実施したUFO調査計画)。AATIPの元責任者ルイス・エリゾンドによると、「プロジェクト・ブルーブック」はこの世にたった三冊しか存在しない。米国防総省を退職したエリゾンドはワシントンDCから300マイル離れた非公開の場所でそのうちの一冊を保管している。この度、彼は、ロックスターのトム・デロング率いるUFO調査チームの一員となった。このチームには元CIA職員や国防総省の情報担当次官補なども参加。ヒストリー・チャンネルでは、この緊急特番で、デロング、エリゾンドを独占インタビューし、「プロジェクト・ブルーブック」の詳細を徹底解明!入手した不思議な金属片の分析や、新たに追記された海軍 F-18パイロットがUFOを目撃したという17ページにも及ぶ極秘報告書についても世界初の言及。これまで目撃映像は公開されているが、海軍からの裏付けデータがないため分析は不完全なままになっていた。実際、UFOはどのぐらいの速さで飛行したのか?地球はUFOや地球外生物に操られているのか?はたまた聖書にある神の啓示なのか?? 世界中を震撼させた今回の報道を受け、UFO調査の内容を大公開!